<Photo-01〜14>
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| 対談会場 |
受付風景 |
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| 講演会開会 |
JCIクリード |
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| JC宣言 |
理事長挨拶 |
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| 松本会頭のプロフィール紹介 |
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| 講演する松本会頭 |
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会場風景 |
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| 謝辞,記念品の贈呈 |
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<Report> by PRC
◆4月1日月曜日、国分寺青年会議所出向者連絡会議の第一回委員会事業として開催される「社団法人日本青年会議所 会頭訪問」のため、スタッフは国分寺駅ビル8階に13時過ぎに集合し、ミーティング、準備に入る。15時半頃より第一部「新JC創世記対談」(会頭・24LOM理事長対談)の登録が始まり、16時過ぎに開会する。クローズドな対談なので、会場の様子は知る由もない。17時半頃より第二部「会頭講演会」の登録受付が開始された。続々と多くの来訪JCがやって来て、講演会場に入っていく。しかし、第一部は予定の閉会時刻を過ぎていたが、対談会場であるスタジオけやきの扉は閉ざされたままであった。かなりオーバーしそうだ、との連絡が入る。講演会場には開会時刻が若干遅れる旨のアナウンスが入った…
◆第一部が終了し、24LOMの理事長らが講演会場に入り、着席した。そして18時10分、満員の会場に司会の声が響く−「武蔵国分寺建立より一千二百四十年−」続いて開会宣言が行われ、第二部「会頭講演会」が始まった。国歌並びにJCソング斉唱、JCIクリード唱和、JC宣言朗読並びに綱領唱和と進み、開催地の理事長として込山理事長が挨拶を行った。セレモニーが終了し、いよいよ「事業」へと移る。先ずこの事業を受け持つ出向者連絡会議の担当副理事長である角田副理事長から主旨説明が行われた。そして会頭の入場−万雷の拍手に迎えられ、社団法人日本青年会議所会頭松本秀作君が登場した。プロフィールが紹介され、いよいよ松本会頭による講演会が始まった。
◆身振り手振りを交え、時にホワイトボードを使い、熱の入った講演が行われていく。満員の会場で、皆熱心にそれを聴いている。話は御自身のことから、これからのJCについて、そして事業のことなど多岐に渡ったが、良い緊張感に満ちたまま講演は進んでいった。貴重な時間は瞬く間に過ぎ、20時、松本会頭の全国で33番目の講演は終了した。続いて伊東副理事長による謝辞と記念品の贈呈が行われ、更に、東京ブロック協議会の神辺会長からも記念品が贈られた。
◆松本会頭が降壇し、続いて担当である出向者連絡会議の新納議長によるまとめとなった。そして最後に閉会宣言が行われ、ゴングの音が響き、第二部「会頭講演会」は終了した。続いて直ぐに隣のエルホールjにて第三部「懇親会」であるが、先ず松本会頭が大きな拍手に送られて退出した。
◆20時20分、司会の木村委員が第三部「懇親会」の開会を告げ、続いてOBでもある星野市長による挨拶と乾杯で宴が始まった。直ぐに松本会頭の前には名刺交換&懇談しようとする人の長い列が出来る。そして白木専務による来訪者紹介があり、満員の会場で賑やかに且つ和やかに、懇親会は進んでいった。途中、他LOMによるPRなどもあり、あっという間に時間は過ぎていく。閉会の時間が近付く21時20分、岩田監事による監事講評が行われ、続いて全員で肩を組み大きな輪を作っての「若い我等」斉唱となる。そして尾作直前理事長による一本締めで中締めとなり、21時半、名残惜しくも閉会が宣言され、全てが終了した。
国分寺青年会議所で31年目にして初めて行われた会頭訪問。また一つ新たな扉が開かれたと感じます。講演の内容は大きな学びでしたが、メンバーにとって事前の準備、会頭所信の勉強会、当日の設営、多数の来訪JCを迎えての実施など、多くのことを経験出来たこともまた得難い学びであったと思います。予想を大きく超える登録数により会場のキャパシティー目一杯の設営となってしまい、快適とは言えない面もあったこととは思いますが、国分寺青年会議所らしく、成功裏に終えることが出来たと言えるのではないでしょうか。
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<Photo-15〜26>
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| 議長まとめ |
講演会閉会 |
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| 懇親会開会 |
市長挨拶・乾杯 |
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| 会場風景 |
名刺交換 |
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| PR Time |
監事講評 |
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| 若い我等斉唱 |
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| 中締め |
閉会 |
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